交通事故 被害

  • 交通事故

    交通事故にあわれてしまったご本人やそのご遺族の方は、計り知れないご心痛を抱えていらっしゃることかと存じます。しかしながら、交通事故後の手続きでは、そうした心労や知識の差につけ込んだ相手方や保険会社に、事故の様子やけがの程度を不利に言いくるめられてしまうことが少なくありません。交通事故が起こってしまった場合には、交...

  • 医療過誤訴訟について

    医療過誤により、患者に健康上の被害が生じた場合、患者は医療機関・医療従事者に対して民事上の責任(損害賠償請求)を問うことができます。 しかし、医療過誤が疑われる場合でも、原告側(訴えた側の当事者)の勝訴率(認容率)はあまり高くありません。これは、医療過誤訴訟は事案ごとに個別性が極めて大きく、健康上の被害を後の時点...

  • 医療過誤と医療事故の違い

    医療事故の具体例としては、患者が廊下を歩いているときに転倒してケガを負うケース、患者側が自身の過失により健康を害したケース、医療従事者が被害者となるケースなどがあります。医療過誤の具体例は、手術中に執刀医のミスにより事故が発生したケース、医療チーム内の連携ミスなどです。 このように、医療事故は医療過誤よりも広い概...

  • 医療過誤とは

    医療過誤により、患者に健康上の被害が生じた場合、患者は医療機関・医療従事者に対して民事上の責任(損害賠償請求)を問うことができます。また、医療過誤を発生させた医療従事者は刑法上の責任(業務上過失致死傷罪)や行政上の責任(医師免許の取り消しなど)も問われる場合があります。 治療や手術などの医療行為を受けた後、予想も...

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弁護士紹介

LAWYER

「もう自分ではどうにもならない」とお悩みのことでも、問題解決のエキスパートである弁護士にご相談いただくことで、意外にスムーズにお悩みを解決できることが多くございます。長年の経験と法律の専門知識で、様々な方法をご提案し、解決へと導きます。どうかお一人で悩まずに、なるべくお早目に弁護士にご相談ください。

「お客様の立場に立った、親切・丁寧でわかりやすい対応」がモットーです。

原 洋司
代表弁護士 原 洋司 (はら ようじ)
所属団体

札幌弁護士会所属

札幌商工会議所部会分科会長

北海道大学同窓会

札幌南高等学校六華同窓会

公益財団法人プラン・ジャパン・スポンサー

日本司法支援センター(法テラス)の民事法律扶助の登録弁護士

沿革 平成6年に設立して以来、交通事故、企業法務、企業再生、医療過誤、親権、離婚、個人債務、相続、保険金請求など幅広い分野についてお客様のニーズに応えてきました。ゴルフ場の破産や清算も手掛け、手掛けた全てのゴルフ場を再生させました。

事務所概要

OFFICE

高品質のリーガルサービスをご提供するために、日々研鑚を積んでいます。

当事務所は弁護士費用についても、お客様のご事情に合わせた親切な対応を心がけております。「費用が心配…」という方も、お気軽にご相談下さい。

事務所名 原洋司法律事務所
所在地 〒060-0042 札幌市中央区大通西15丁目 ラスコム15ビル3階
TEL / FAX 011-615-7110 / 011-643-3522
受付時間 9:00~17:00(事前予約で夜間も対応可能です)
定休日 土日祝(事前予約で定休日も対応可能です)
アクセス 地下鉄東西線「西18丁目駅」から徒歩8分
事務所内観